【怪獣8号】6巻45話~53話まで一気読みしよう!!【無料最速配信】

怪獣8号

今回は【怪獣8号】第36話~第44話まで一気読みしよう【無料最速配信】について紹介したいと思います。

この中では私の考察をふくみますので、ご了承ください!

いつアニメ化されるか、人気の高い【怪獣8号】はシリアスな場面からギャク要素まで含むんでる漫画です。

では【怪獣8号】第36話~第44話まで一気読みしよう【無料最速配信】についてみていきましょう。

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怪獣8号 概要

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かつて憧れた世界とは遠い場所で働く男におとずれる予想もしない出来事…!

その男、怪獣になりかつて憧れた場所を再び目指す…!

怪獣8号 第45話 ネタバレ

キコルは死んだ母親を想う。(ママの代わりにみんなを助けるから)

しかしキコルの攻撃は怪獣9号に届かなかった。怪獣9号は「惜しかったね」と言う。

なぜならアリの頭部が膨れ、足元をとられてしmあったからだ。そこに駆け出すカフカ。怪獣9号が乗るアリの足元を蹴る。カフカはキコルの名前を呼ぶ。

隊式斧術 6式 達磨落

怪獣9号はキコルに斬られる。「今よ!」とキコル。「おう!」とカフカ。

(仲間が作ってくれたチャンス、絶対ここで決める!!)

しかし背後に怪獣の気配を感じるカフカ。

「え」そして…

自らがキコルを殺すイメージを見てしまうカフカ。

周りを見れば…ミナやレノ、第3部隊のみんなが血を流して死んでいる…

カフカは想像で「うわああああああ!」と叫ぶ。現実のカフカ、変身がやはりできない。

ここでカフカはやっと気が付く。

「違う…9号のせいじゃない…これは…」

怪獣9号がキコルとカフカに襲い掛かる。カフカは攻撃を避け切れずに飛ぶ。

(これは…怖れ)

カフカは地に這いつくばり、血を流す。「怪獣に取り込まれちまうこと、仲間を殺しちまうことへの、オレ自身の怖れー」

キコルが言う。

「ふーん、そういうこと。私を、舐めるな。」

キコルが怪獣9号に向かっていく。

「私だけじゃない!亜白隊長を、保科副隊長を、レノや同期のみんなを、何よりあんた自身を!!防衛隊を舐めるな!!!」

カフカ(ああ、オレはバカだ。こんなに強くてカッコイイ奴をオレなんかが殺せるワケねーじゃねーか…信じろよ!!仲間を!!)

カフカが雄叫びを上げる。

怪獣9号が何かに気が付く。キコルが言う。「ったく」

「いつもあんたはおっそいのよ、日比野カフカ」

カフカが…変身した!!
 

怪獣8号 第46話 ネタバレ

余獣が第1部隊を苦しめる。キリがない。そこに報告が入る。

「討伐区域西部にて…怪獣8号発現!」

「きたか」と鳴海。作戦は第2フェーズへと移行される。

カフカの横に並ぶキコル。

怪獣9号が言う。「あー、やっぱり君が怪獣8号だったか」

倒したはずの余獣が蘇生を始める。さらにキコルは…怪獣9号が形状変化をしたことを目にする。まだ力を隠し持っていた怪獣9号。

カフカがキコルの肩をたたく。「ありがとな、キコル。オレいまいち自分のことは信じられねぇ、けどよ、お前らのことなら100%全開で信じられるよ」

目を見開くキコル。すぐにプイと目をそらす。「あっそ!」

カフカはキコルにアリ(余獣)をお願いする。キコルは自分を雑魚散らしに使うとは…とお怒りモードだが…

キコル「勝たなきゃ殺すわよ」

カフカ「おう、ぶっ飛ばしてくる」

キコルが余獣を蹴散らす間にカフカが怪獣9号に対峙する。

怪獣9号「この前は世話になったね。怪獣8号。あれから僕文字通り一皮むけてね。」

怪獣9号がさらに武器を手にしたようだ。「今はもう君を殺せ…」

瞬間にカフカが乗っているアリの腹に風穴を開ける。

怪獣9号は何が起こったのか分からない程だ。カフカは核を手にしているがそれはアリのほうの核のようだ。

カフカ「まあいいや、キコルとの戦い見るに、お前の核もアリ側にあるんだろ」

焦る怪獣9号。カフカに攻撃するが…すべて防ぐ。

カフカ(あれをみて思った。オレは8号の力を全然引き出せてねぇ…皮肉なもんだ。一度乗っ取られたことで前より体の使い方が分かる)

カフカが攻撃をかわし続けている。しかし次の一撃はどうだ!?怪獣9号は確かに捉えたとおもった。しかし…それをも華麗にかわし、今度はカフカから攻撃しようとする。怪獣9号はカフカに何があったのか分からず状況が飲み込めない。

カフカ「覚悟しろよ、今度は逃がさねぇぞ」

カフカからの一撃!!!怪獣9号は腕でガードするものの、そのまま怪獣9号はめりめりと潰れていったように思えた…!

怪獣8号 第47話 ネタバレ

カフカが圧倒する。これが本来の怪獣8号の力だ。

怪獣9号もうまく再生できない。β(ベータ)と合流して融合しようとする。ベータに呼びかける。

「核を損傷。融合の為すぐこちらへ向かえ」

しかしβは…「合流?あーちょっと行けそうもないねぇ」

α(?)「は?こっちの相手怪獣8号だぞ」

β「少し待てって。今、学んでるから」

鳴海に通信が入る。「状況はどうだ?万一の8号暴走への対策はどうする?」

鳴海「いつまでも四ノ宮一人に任せておくわけにはいかんでしょ。僕がいく」

解放戦力98%

 

鳴海が全解放する。周囲は接近禁止エリアに指定される。

鳴海の刃は斬ると同時に焼く。再生に時間がかかる。ベータは距離をとろうとするが…鳴海の銃撃。銃が鳴海の専用武器なのだ。押されるベータ。

斬撃と銃撃の波状攻撃。遠近隙がない。しかし、すばやく鳴海の攻撃をかわしだすベータ。

ベータ「もう学んダ」

そして鳴海に攻撃をしかける。鳴海は無事なのか一斉に心配する本部。戦いの中で進化する怪獣9号。たしかに第3部隊のときの報告とは姿がちがう。人とのかかわりの中で学習して変化し続けているのだろう。

四ノ宮長官「9号はウイルスのような怪獣だ。」

今までにはそのような特性がある怪獣はいなかった。脅威だと言ってよいだろう。通信を聞き続ける鳴海。

「それは怖いですね~けどだいじょうーぶ!僕がその上をいく脅威だから。」

鳴海は何と無傷だ。これにはベータも驚く。

鳴海「さてと、スーツも温まったところで狩りの時間と行こうか」

ベータ「なんだ、その顔。まるで怪獣じゃないかー」

とたんにベータの腹部に風穴があく。見切ったはずの攻撃。

四ノ宮長官「Rt-0001。鳴海玄、もう一つの専用武器。1号の網膜からつくられた日本最古の識別怪獣兵器だ」

怪獣8号 第48話 ネタバレ

1号の網膜からつくられた日本最古の識別怪獣兵器―。

9号も訳がわからない。(おかしい、見切ったはずの攻撃が…かわせない。)

速度が上がったわけではなく、自分が動く先に攻撃していることが分かる。

長官が「未来視の怪獣一号…生物の運動時に脳から発せられる信号を視覚化することで本人の体が動くより先に察知する。記録には回避不能の攻撃を放つ、恐るべき怪獣だったと言われる」と言う。

もう鳴海には9号の動きが見える。さらに核までも。

9号は鳴海の動きで学習が追いつかない。そして…

隊式銃剣術2式斬幕砲火

斬られる9号。これにより鳴海とカフカが本獣を撃破した!さらに蘇生していた余獣の反応が次々と消失していく。長官はこの「安心ムード」に「まだ…」と言いかける。

キコル「まだよ!!まだ余獣が残ってる!引き続き殲滅行動に移行します!」

そのキコルの声を聞き、目を見開く長官。副長官も、キコルが強くなったと言う。

長官「鳴海のときもそうだった。若い世代にはいつも驚かされる。簡単に私の想像を超えていく」

次々と余獣を殲滅するキコル。隊員もキコルの能力に驚く。

思ったよりもずっと小さな被害にとどめられた。全余獣討伐完了する。品川討伐作戦…完遂!

これこそが四ノ宮長官の思い描く最強の部隊なのだ!!!

変身を解くカフカ。キコルと互いの存在に気づく。言葉なくともたたえ合う2人…。

長官「鳴海、日比野、それからキコル。よくやった」

キコルは父親のその言葉が嬉しい。何か言いたげにカフカを見る。ガッツポーズのカフカ。涙ぐむキコル。

長官「引き続き住民保護を最優先に現場の安全確保だ」

皆は「了!」と返事する。鳴海は…何かに引っかかっていた。

9号の目的は何だったのか。8号を殺すことだったのか?「強大な怪獣の力をもらう」とは?何かほかに目的があったのではないか?

すると警告の通信が入る。 ビーッビーッ!

怪獣の反応が!何なのか!?

「間に合ったか」と声。斃されたはずの9号がまだ生きていた。

9号「残念だ…怪獣8号。君を殺すことはかなわなかった…だが…もうひとつの目的は果たさせてもらう。強大な怪獣の力はいただいていくよ」

ジュウウウと溶ける9号。何を言っているのか分からないカフカ。さらに通信が入る。

ザザ…

「あー見つけたぞ…適合者と怪獣2号」

怪獣9号の3体目が、長官の背後に迫っていた…!

怪獣8号 第49話 ネタバレ

怪獣9号「強大な怪獣の力はもらっていくよ」

何を言っているか分からないカフカ。しかし、倒れた怪獣9号を見てあることに気が付く。すぐに鳴海に連絡するカフカ。「こいつ、本体じゃない!!」

そのころの指令室。怪獣9号が迫る。

「あー、見つけたぞ適合者と怪獣2号」

駆けだすカフカと鳴海。((こいつらは囮。狙いは…長官…!?))

キコルも駆け出す。(パパ…!)

長官が叫ぶ。「総員、退避だ!」

みんなは逃げ出していく。怪獣9号が研究員に攻撃する。その攻撃を防ぐ長官。狙いは2号の力だと気が付いた長官。渡すわけにはいかない。

「伊丹、乃木坂、皆の避難と統率を頼む。」

乃木坂は自分も戦うと言うが…伊丹は邪魔になると一蹴。そういうレベルの戦いなのだ。

戦闘準備する長官。

巨大な怪獣9号が立ちはだかる。「こんなにはやくβとγがやられちゃうとはなあ。脱皮前の僕くらいは強かったんだけどなあ。」

だからこそ最強の部隊を作り上げようとしていた長官。先手を打ったつもりだったが…。怪獣9号の進化はさらに想像の上だった…。

ぶつかりあう長官と怪獣9号。ものすごい衝撃だ。巻き込まれる前に逃げる研究員たち。

伊丹(第3部隊の報告では9号のフォルティチュードは8.5。今の功でもなんとか対処可能なレベル…)

しかし、伊丹の予想とは異なり長官は怪獣9号にぶん投げられてしまう。皆はびっくりする。

怪獣9号「あれ?僕強くなりすぎちゃったかな」

伊丹(いかん、これは想定の遥か上…!)

長官が立ち上がる。

「それでもキサマは…今日この場で私が始末する」

長官の脳裏に浮かぶのは、キコルと妻の笑顔だった…。

怪獣8号 第50話 ネタバレ

鳴海は長官の下へ急ぐ。

来栖室長は、全員退避したことを長官に報告する。

「君もここを離れろ」と言う長官だが、来栖は「あなたの勝利を補佐するのがオレの仕事です。最後までお供させてください」と答える。

長官「そうか、ならば行こう」

長官の解放。しかし来栖は、識別怪獣兵器の全解放は負荷が強すぎると感じていた。

使用者の命を削る。しかしその対価は、人の姿をした大怪獣に等しい。

凄まじい迫力でぶつかり合う長官と怪獣9号。しかし長官はわずかに押し負けている。

余裕の9号に長官の隊式格闘術4式昇破 1式蓮破

9号の首が飛んだかと思うが…すぐに再生する。2人はまた打ち合いを始める。

長官は9号の強さを感じていた。否、強さだけではない。自分の衰えを感じていた。

妻とともに戦ったときの長官の強さではないのだ。

長官の胸部が損傷し出力が5%低下する。レカバリーを試みる来栖。

長官は攻撃をカバーできない。このままでは鳴海の到着を待たずして長官が倒れてしまう―…と心配する来栖に、長官が声をかける。

「たおすぞ。一瞬でも守りに入ればやられる」

そして、2号の筋肉を侵食させて無理やり左腕をリカバリーする。

そんなことをすれば二度と戦えなくなると言う来栖だが、長官は「それでいい」と答える。

(防衛隊にはすでに素晴らしい次世代が育っている。私はただこの時命をかけて9号を葬り去るだけでいい。あの時きみが6号にしたように)

9号の攻撃を受けながら妻との会話を思い出す長官。

キコルが防衛隊に入りたいと言う。キコルが眠っているのを前に、妻と話す長官。

妻は「ちょっと複雑。とても危険な仕事だもの」と言う。

しかしそれでもキコルがその道を選ぶつもりなら、心を鬼にして鍛えると妻は言う。生き抜く力を与えるために。

妻「だからあなたはキコルのことめいっぱい甘やかしてあげてね、パパ」

長官は思う。父親らしいことは何もできなかったと。だからこそ今ここで9号を葬らなくてはいけない。

キコルの未来に、こんな厄災を残さないように―…。

 

(C)松本直也
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まとめ:【怪獣8号】第36話~第44話まで一気読みしよう【無料最速配信】

今回は【怪獣8号】第36話~第44話まで一気読みしよう【無料最速配信】を最速配信してみました!

カフカは一体どうなってしまうんでしょうね。黒幕の正体も気になるところです!

最後までご愛読ありがとうございました^^

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